生鮮EDI成功のポイント

クラウドなのにワークフローや運用スケジュールも自由に設定!

「せんどねっと」を導入している企業は、主に食品スーパーマーケットですが、利用しているワークフロー(業務機能)や運用スケジュールは小売企業の規模や取引先間の商習慣、また地域によっても異なります。
「せんどねっと」はクラウドサービスでありながら入荷情報処理、発注処理、納品処理、受領処理など8つのワークフローから必要なものを選択することができるだけでなく、日次、月次などの運用スケジュールも部門別に設定することができる柔軟性の高いEDIサービスです。

生鮮発注の現場を知り尽くしたサイバーリンクスだからこそバイヤー、店舗担当者、お取引先までしっかり活用できるようにさまざまなノウハウを組み込んでいるので導入効果が確実に得られるのです。

まずは「生鮮EDIの勉強会」からはじめましょう!

生鮮相場品はシステム化できない。店舗・本部・取引先の大半がそう思っているのではないでしょうか?あまりに人的作業に頼り続けている分野だけに、当然と言えば当然です。
そんな状況で一足飛びに「システム化すれば解決」とシステムを導入しても、使いこなすことができず効果は表れないでしょう。
サイバーリンクスでは、まず店舗担当者、本部バイヤー、システム担当者の皆さまに勉強会という形で「いったい生鮮相場品の発注をシステム化したら、自分たちの業務がどう変わるのだろう」といったイメージを持ってもらうところから、一緒にスタートして、現場の意見を取り入れながら成功へのステップを踏んでいくことを推奨しています。

豊富な導入事例が生鮮EDIを成功に導きます!

せんどねっとを単独で導入している事例はもちろん、BACREXシリーズと併用して全取引先とのEDI化を実現している事例、青果部門から導入し水産部門へと利用範囲を広げた事例、小規模(数店舗)から中堅規模(数十店舗)までの事例などさまざまな成功事例がありますのでお問い合わせください。

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